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2013年3月4日月曜日
2012年10月12日金曜日
2012年9月5日水曜日
いわしの塩糀漬け焼き
ビニール袋にいわしと塩糀を入れ、しばらく置いてから焼きます。
弱火にしないとこげやすいです。皮や、小骨もたべれます、とてもおいしっかたです。
もずくは麺つゆでいただきました、あとは、夕べの残りのミートソースがあったので、なすとズッキーニを電子レンジでチンしてミートソースとチーズをのせオーブンで焼きました。ミートソースにも隠し味に塩糀が入っています。糀は川口糀店で買い、手作りです。作り方は
弱火にしないとこげやすいです。皮や、小骨もたべれます、とてもおいしっかたです。
もずくは麺つゆでいただきました、あとは、夕べの残りのミートソースがあったので、なすとズッキーニを電子レンジでチンしてミートソースとチーズをのせオーブンで焼きました。ミートソースにも隠し味に塩糀が入っています。糀は川口糀店で買い、手作りです。作り方は
2012年8月16日木曜日
下中たまねぎ
いただきました、水分たっぷり、甘い玉ねぎです。小玉をまるごと天ぷらにするのが最高です。
包丁で切る時、スーパーで買った玉ねぎとは違います。玉ねぎに厚みがあるけどやわらかいです。
神奈川県内では、小田原地域が県内の約20%の生産量を誇っており、そのなかでも下中地区を中心に栽培されているそうです。下中地区では、近所の畜産農家の堆肥をふんだんに投入しており、堆肥を利用した有機質をたっぷりと含んだ畑から収穫しているため、辛味が少なく柔らかいのが特徴です。
包丁で切る時、スーパーで買った玉ねぎとは違います。玉ねぎに厚みがあるけどやわらかいです。
神奈川県内では、小田原地域が県内の約20%の生産量を誇っており、そのなかでも下中地区を中心に栽培されているそうです。下中地区では、近所の畜産農家の堆肥をふんだんに投入しており、堆肥を利用した有機質をたっぷりと含んだ畑から収穫しているため、辛味が少なく柔らかいのが特徴です。
2012年8月5日日曜日
2012年7月25日水曜日
2012年7月23日月曜日
2012年7月18日水曜日
2012年7月17日火曜日
ルバーブのジャム
手作りのジャムをいただきまいた。初めて食べましたふきのように繊維があり、酸味もあります、さっぱりしておいしっかたです。元々、西洋から来たもので、肉を良く食べる欧米人の消化を助ける働きがあるらしいということを聞きました。多年草の植物なので、一度苗を買ってきて植えると、毎年出てきます、葉を茎の根元から刈り取ります.根元の赤い部分に健康に良い物質が含まれているそうで、ジュースにして飲む人もいるそうです。葉は、食べられないので茎を、ふきのように収穫するそうです。ほったらかしの湯の売店で友人が買ったものです。
2012年7月1日日曜日
梅干に入れる赤じそ漬け
2012年6月17日日曜日
破竹
新松田駅の近くで2本200円の破竹を買いました。下ゆでして、さつま揚げと煮てみました。
筍はとてもやわらかっかたです。残りはチンジャオロースにしようかな。
真竹と破竹の違いを調べてみました。
・破竹
5月頃、九州や関西司地方から出回ってきます。耐寒性もあり、北は北海道南部まで栽培されています。原産は中国です。
皮の色は赤紫色、茎は淡い緑色で白い粉をふきます。肉質が薄く、味はえぐみが少ない淡白な味です。
・真竹
関西、特に京都に多い種です。中国原産とされますが、日本に野生のものが自生していたとも言われています。
皮は毛が無く、黒い斑点があり、民芸品や包装用に用いられます。
肉質はやや硬めで、あくが強く、苦味もありますが、味は良いです。
筍はとてもやわらかっかたです。残りはチンジャオロースにしようかな。
真竹と破竹の違いを調べてみました。
・破竹
5月頃、九州や関西司地方から出回ってきます。耐寒性もあり、北は北海道南部まで栽培されています。原産は中国です。
皮の色は赤紫色、茎は淡い緑色で白い粉をふきます。肉質が薄く、味はえぐみが少ない淡白な味です。
・真竹
関西、特に京都に多い種です。中国原産とされますが、日本に野生のものが自生していたとも言われています。
皮は毛が無く、黒い斑点があり、民芸品や包装用に用いられます。
肉質はやや硬めで、あくが強く、苦味もありますが、味は良いです。
2012年6月9日土曜日
梅干
今日、関東も梅雨入りしました。
今年は梅、3キログラムです、減塩に挑戦です。
①梅のヘタを取ります。
②焼酎をまぶして殺菌します。
③塩は15%にしました。梅にまぶします。
④梅の二倍の重石をのせて、10日後くらいに重石を軽くして赤しそが店頭に出回るまで待ちます。
今年は梅、3キログラムです、減塩に挑戦です。
①梅のヘタを取ります。
②焼酎をまぶして殺菌します。
③塩は15%にしました。梅にまぶします。
④梅の二倍の重石をのせて、10日後くらいに重石を軽くして赤しそが店頭に出回るまで待ちます。
2012年6月5日火曜日
らっきょうの甘酢漬け
作りました!らっきょう 1㎏ 酢2カップ 塩1/2カップ 砂糖300グラム~400グラム
らっきょうの茎と根の部分を切り取り水洗いします、熱湯にらっきょうを入れます、甘酢の材料を火にかけて、塩が溶けたら熱湯で殺菌した瓶に湯切りした暖かいままのらっきょうに甘酢を入れて出来上がり。
らっきょうの茎と根の部分を切り取り水洗いします、熱湯にらっきょうを入れます、甘酢の材料を火にかけて、塩が溶けたら熱湯で殺菌した瓶に湯切りした暖かいままのらっきょうに甘酢を入れて出来上がり。
2012年6月4日月曜日
2012年5月26日土曜日
2012年5月18日金曜日
菊芋
菊芋をいただきました、花は黄色で球根は体にいいみたいですね。
道志へ行く途中に菊芋の看板があり気になっていました。
菊芋の効能
血糖値が気になる方菊芋のイヌリンは天然のインスリンと言われて糖分やカローリーの吸収を遅らせ、体外に排出する効果があると言われています。
これによってインスリンの分泌が少なくなり、膵臓への負担を減らして
血糖値、ヘモグロビンA1Cを下げる作用で糖尿病を予防します。
コレステロール、中性脂肪が気になる方
菊芋のイヌリンはコレステロールの吸収を邪魔して体外に排出します。
イヌリンは低カロリーの多糖類で胃液で消化しにくいため体内に
吸収されず、しかも中性脂肪などの吸収を防ぐので、
肥満体質の人にも役立ちます。
血圧でお悩みの方
菊芋のイヌリンは腸の中でナトリウムと結合して体内への吸収
を妨げるので、塩分過多による血圧上昇を抑えます。
エドガー・ケイシーの語る菊芋の効能
薬用食品の効果を紹介するときは、非科学的な話を持ち出すのは、あまり好きではないのですが、じつは、菊芋にはエドガー・ケイシーにまつわる興味深い逸話が伝えられています。エドガー・ケイシーは、1877年米国ケンタッキー州の生まれた人物で、本業は写真家。クリスチャンとして日曜学校の教師も務めていました。 その一方で、彼には幼いころから特別な能力があり、成人後はリーディング(催眠透視)と呼ばれる摩訶不思議な方法で、難病の患者さんに具体的な治療法を伝授し、多くの人を救ったといわれています。
リーディングとは、ケイシーが催眠状態で知りえた情報(治療法など)を無意識のまま患者さんに語るというもの。
ちなみに目覚めているときのケイシーは、医学の専門知識は全くなく、自分が催眠状態の時に語った内容さえ覚えていなかったそうです。
そうしたケイシーの43年間にわたるリーディングの記録は、現在エドガー・ケイシー財団(ARE)に保管され一般に公開されています実はその中に、糖尿病の患者さんに菊芋の摂取をすすめた記録が残されているのです。
ケイシーは菊芋を「天然のインスリン」と呼んでいたそうで、その調理法や食べ方も詳しく記載されているといいます。
果たしてそれが”超能力”で知りえた知識かどうかは別として、当時すでに菊芋の効能「血糖値降下作用」を熟知していたというのは特筆すべきでしょう。
死の四十奏から身を守るキクイモの「イヌリン」から抜粋しました。
菊芋
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